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<title>The Samurai Soul【GO-to-TOP】</title>
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<description>日常とか
フットサルとか
まぁ色々デス。
</description>
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 <title>The Samurai Soul【GO-to-TOP】</title>
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<item rdf:about="http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51685853.html">
<title>☆第3滑走目 報告</title>
<link>http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51685853.html</link>
<description>今日は
天気もよくて
コースもそれなりで楽しめたョ。

それと。
720
回ったZE。

2回ほど。

これから
メイク率
AGEてくんでﾖﾛｼｺﾘ。</description>
<dc:creator>the_samurai_soul</dc:creator>
<dc:date>2009-11-08T21:39:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>☆SNOW BOARD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は<br>
天気もよくて<br>
コースもそれなりで楽しめたョ。<br>
<br>
それと。<br>
720<br>
回ったZE。<br>
<br>
2回ほど。<br>
<br>
これから<br>
メイク率<br>
AGEてくんでﾖﾛｼｺﾘ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51685600.html">
<title>☆あ、そうそう。</title>
<link>http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51685600.html</link>
<description>明日スノーボードです。

今シーズン3発目。

そろそろスピン系の感覚をとりもどしにかかるぜぃ!!
</description>
<dc:creator>the_samurai_soul</dc:creator>
<dc:date>2009-11-08T00:08:31+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[明日スノーボードです。<br>
<br>
今シーズン3発目。<br>
<br>
そろそろスピン系の感覚をとりもどしにかかるぜぃ!!<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51681855.html">
<title>☆初滑り</title>
<link>http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51681855.html</link>
<description>10/25
初滑り行ってきました。

ヤベーねやっぱボードは。
また毎週ペースになりかねん。
まぁなるんだろうけど。

あー今年は何回行けるかなぁ。</description>
<dc:creator>the_samurai_soul</dc:creator>
<dc:date>2009-10-29T20:44:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>☆SNOW BOARD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[10/25<br>
初滑り行ってきました。<br>
<br>
ヤベーねやっぱボードは。<br>
また毎週ペースになりかねん。<br>
まぁなるんだろうけど。<br>
<br>
あー今年は何回行けるかなぁ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51674998.html">
<title>☆そろそろ準備セネバ</title>
<link>http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51674998.html</link>
<description>10月もそろそろ
半ばに差し掛かりましたね。

あー冬が来る。
あー冬が来る。

テカ
ハヨコイ。

今日は11時に帰宅しましてー。
(遊んでいたわけではない。仕事です。マジデ。)
憂鬱な気分を吹っ飛ばすように。

スノーボードの板に
ワクシングしました。
いまはアイロンであ...</description>
<dc:creator>the_samurai_soul</dc:creator>
<dc:date>2009-10-08T23:30:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>☆SNOW BOARD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[10月もそろそろ<br>
半ばに差し掛かりましたね。<br>
<br>
あー冬が来る。<br>
あー冬が来る。<br>
<br>
テカ<br>
ハヨコイ。<br>
<br>
今日は11時に帰宅しましてー。<br>
(遊んでいたわけではない。仕事です。マジデ。)<br>
憂鬱な気分を吹っ飛ばすように。<br>
<br>
スノーボードの板に<br>
ワクシングしました。<br>
いまはアイロンであがった温度を常温まで下がるのを<br>
待ってる谷間の時間。<br>
<br>
あー冬が来る。<br>
あー冬が来る。<br>
<br>
ヤベ。<br>
楽しみ。<br>
<br>
今年は何回いけるしら。<br>
今年も雪山で鍋食いますョみなさん。<br>
今年も雪山でカップラーメン食いますよみなさん。<br>
<br>
あー<br>
冬が来る。<br>
<br>
あー<br>
明日仕事ダリィ。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51673652.html">
<title>◇最近の行動報告</title>
<link>http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51673652.html</link>
<description>ちわ。
みかわ屋です。

うそです。
サブローではありません。


最近、会社のトイレに入って
無人だと何故か勝った気分になるオレです。
どうもこんばんは。


最近の出来事をまとめてみる。


壱．エヴァンゲリオンを見た。
エヴァンゲリオンを動画サイトで一話から二十六...</description>
<dc:creator>the_samurai_soul</dc:creator>
<dc:date>2009-10-04T23:04:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>◇DAILY-LIFE</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ちわ。<br>
みかわ屋です。<br>
<br>
うそです。<br>
サブローではありません。<br>
<br>
<br>
最近、会社のトイレに入って<br>
無人だと何故か勝った気分になるオレです。<br>
どうもこんばんは。<br>
<br>
<br>
最近の出来事をまとめてみる。<br>
<br>
<br>
壱．エヴァンゲリオンを見た。<br>
エヴァンゲリオンを動画サイトで一話から二十六話まで鑑賞。<br>
内容が難しくなんとなく消化不良で終わる。<br>
まとめると<br>
ATフィールドは人と人の心の壁。<br>
それをぶっ壊すのが人類補間化計画。<br>
そんな感じ。<br>
また一つ大人になった気がする。<br>
<br>
弐．部屋の模様替えをした。<br>
ひたすらいらないものを捨てた。<br>
捨てまくった。<br>
思い出トカ(嘘)<br>
部屋がすっきりした。<br>
ボードシーズンに向けてワックスがけするスペースを<br>
確保。<br>
やべ。<br>
待ち遠しい。<br>
鼻血デソゥ。<br>
ハーヤクコイコイ<br>
TOPシーズン。<br>
<br>
参．チェスター ベニントンのソロプロデュース活動。<br>
CD買った。<br>
・DEAD BY SUNRIZE/OUT OF ASH<br>
とりあえずLINKIN臭くない。<br>
黒みがない。<br>
なんかSUM41見たいにしあがっとる曲がある。<br>
コレはコレで好き。<br>
チェスターの声がイカス。<br>
あいつみたいになりたい。<br>
100％なれんけど。<br>
<br>
四．嫁探し。<br>
どっかにオレを癒してくれて<br>
それでいて<br>
オレの馬鹿さ加減を遠めで生ぬるく<br>
見守ってくれる<br>
カワイイ女の子いないですか？<br>
<br>
世の中そんなアマクナイ。<br>
ワカッテル。<br>
ワカッテルョ。<br>
<br>
ハァ…。<br>
<br>
以上。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51665819.html">
<title>◇あいのりの旅　～計画中～</title>
<link>http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51665819.html</link>
<description>いやー最近めっきり
涼しくなってきましたね。

俺ことオレです。
こんばんは。

さー先日あいのり旅をヤリマショー的な
日記を書きましたが。
リアルに計画しまじめております。

参加人数はドライバー(オレ)含めず8人(男4女4)で設定。
簡単にいま考案中の流れを書いてゆき...</description>
<dc:creator>the_samurai_soul</dc:creator>
<dc:date>2009-09-09T22:50:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>◇DAILY-LIFE</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いやー最近めっきり<br>
涼しくなってきましたね。<br>
<br>
俺ことオレです。<br>
こんばんは。<br>
<br>
さー先日あいのり旅をヤリマショー的な<br>
日記を書きましたが。<br>
リアルに計画しまじめております。<br>
<br>
参加人数はドライバー(オレ)含めず8人(男4女4)で設定。<br>
簡単にいま考案中の流れを書いてゆきます。<br>
基本的にはあいのりの流れに沿った旅にしたいので<br>
極力、あいのりの路線から外れないように設定してみた。<br>
(まぁ無理な部分もあるのでそこは何とかして誤魔化すっと)<br>
<br>
まず。<br>
ピックアップ。<br>
これは言わずもがな参加者のお宅近くまで一人ひとり<br>
ピックアップしに行きます。<br>
んで恒例の自己紹介タイムを計7回(ﾒﾝﾄﾞｸｾ)。<br>
最初に乗った人は改まっての<br>
自己紹介はなしってことで(色々ﾒﾝﾄﾞｲｶﾗ)。<br>
<br>
<br>
んで移動。<br>
<br>
んで適当に遊んだり見たりするところに<br>
寄り道。<br>
<br>
もちろん寄り道先では<br>
スタートは男1女1のペアつくってもらって<br>
行動してもらいます。<br>
コレは必ず。<br>
誘ってもいいし、誘われるのを待ってもいいし。<br>
あんまりぐだぐだやってると<br>
ドライバーの俺が独断と偏見で<br>
ペアきめてしまいますよっと。<br>
(ちなみドライバーは常に単独行動です)<br>
最初はペアでスタートしてもらいますが<br>
途中で合流して複数人になってるのは<br>
まぁよしとしよう。<br>
<br>
んで宿。<br>
宿は男女の部屋分けます。<br>
ドライバーはどうしようかなって所がありますが<br>
チケット取りに来る人がいるかもしれないので<br>
車で待機(嘘)。<br>
<br>
んで二日目も一日目とさほど変わらない感じ。<br>
<br>
本来ならばキスして帰国ですが<br>
そんな展開あるはずもないのでそんなイベントは<br>
削ります。<br>
<br>
最後に連絡先の<br>
交換タイム作ってお開き。<br>
交換タイムは全員が全員の<br>
聞いて回っても仕方ないので<br>
ドライバーがそれぞれに<br>
一番連絡先知りたい人をヒアリングします。<br>
<br>
ここでお願いは<br>
たとえ聞きたいって思いが一方通行でも<br>
連絡先の交換は実施します。<br>
<br>
たとえば<br>
A君はBさんの連絡先が知りたい<br>
BさんはC君の連絡先が知りたい<br>
C君はDさんの連絡先が知りたい<br>
DさんはA君の連絡先が知りたい。<br>
<br>
ってな状況下においては<br>
<br>
AとB<br>
BとC<br>
CとD<br>
DとA<br>
<br>
が連絡先を交換する。<br>
ってな感じ。<br>
あー同姓同士の連絡先交換は止めやしません。<br>
<br>
さーあとは内容を煮詰めるZE！<br>
<br>
ちなみに参加者随時募集中。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51665189.html">
<title>◇人生と言う名の言葉への考察～その１～</title>
<link>http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51665189.html</link>
<description>こんばんは。
俺です。
今日は常日頃から疑問に思っている言葉達。
その一つである

『人生』

について考察してみる。

皆さんは
人生と聞いて何を思い浮かべるであろうか？

生命　死　年齢　幸、不幸　

色々と人それぞれの思いはあるだろう。


常考えて今、私の中にある...</description>
<dc:creator>the_samurai_soul</dc:creator>
<dc:date>2009-09-07T23:24:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>◇DAILY-LIFE</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんばんは。<br>
俺です。<br>
今日は常日頃から疑問に思っている言葉達。<br>
その一つである<br>
<br>
『人生』<br>
<br>
について考察してみる。<br>
<br>
皆さんは<br>
人生と聞いて何を思い浮かべるであろうか？<br>
<br>
生命　死　年齢　幸、不幸　<br>
<br>
色々と人それぞれの思いはあるだろう。<br>
<br>
<br>
常考えて今、私の中にある回答。<br>
人生とはその回答たちがそれそのものであろう。<br>
深かかろうと、浅かろうとそれこそが真なのであろう。<br>
<br>
<br>
言葉とは不思議である。<br>
もの一つを表現するにも<br>
幾通りもの表現する言葉達がある。<br>
<br>
それのもつ可能性が大きければ大きいほど<br>
その答えの数は莫大な数となりうる。<br>
<br>
<br>
人生とは？<br>
その問いかけに同じ回答はあれど<br>
その母体数は計り知れない。<br>
<br>
つまり人生とは無限の可能性を秘めた<br>
モノなのであると認識する。<br>
<br>
<br>
そこで私は人生について<br>
考えてみた。<br>
<br>
『人』<br>
と言う言葉に<br>
『生』<br>
をくっつけてみる。<br>
<br>
『人が生きる』<br>
<br>
と書いて人生と読む。<br>
はたまた<br>
<br>
『人の生』<br>
<br>
と言う表現方法もあるだろうか。<br>
<br>
とにもかくにも想像できる<br>
数は計り知れない。<br>
<br>
<br>
まず人生の長さの定義から入ってみる。<br>
ここではあくまで<br>
<br>
一固体 無二の物体として<br>
生を授かってから<br>
その生を終えるまでをその長さと規定する。<br>
<br>
死後 創作物が他人の中で広く受け入れられる<br>
事象もある。<br>
それを人生と呼ぶ事も可能なのかもしれない。<br>
だが今回はあくまで<br>
<br>
生命を宿したその期間を<br>
人生として考える。<br>
<br>
<br>
では次に<br>
なぜ人は生きるのか？<br>
<br>
私はこう思う。<br>
<br>
長いスパンでの生きる意味は<br>
<br>
『死』<br>
<br>
からの逃避。<br>
即ち存在の可能性が零になる事への畏怖が強く起因する。<br>
<br>
誰でも死とは恐ろしい。<br>
自我を自我として認識できない。<br>
これほど恐ろしいことはない。<br>
<br>
<br>
時に、何かに操られているんではなかろうか？<br>
と思うほど、人間は自分自身を一人の自分であると<br>
自我のみが自我の存在を認識できる。<br>
何が言いたいのかと言うと<br>
自分は自分の思考しか理解することはできない。<br>
たとえば私がAと言う一人の人間であるとしよう。<br>
そうするとBと言う自分でない人間のことは<br>
外は見えても中身への理解は確実に<br>
真にその正解にはたどり着かないであろう。<br>
<br>
当たり前である。<br>
私はAでBではないからである。<br>
<br>
そう考えると。<br>
なぜ私はBの意識ではないのか？<br>
なぜAの意識でいられるのであろうか？<br>
なぜAであることができるのか？<br>
<br>
疑問は山ほどわいてくる。<br>
<br>
人は一人では生きられない。<br>
人は他人なしでは自分と言う固体を認識できない。<br>
そんな生き物だと私は思っている。<br>
<br>
もし私が一人で生きていたとしよう。<br>
この世界に誰一人いない状況。<br>
どんな時代であれそんな状況下に置かれれば<br>
<br>
笑うことができるだろうか？<br>
泣くことができるだろうか？<br>
そもそも俗に言う心というものが存在するだろうか？<br>
<br>
他者があって初めて<br>
悲しみ<br>
喜び<br>
怒り<br>
ありとあらゆる感情が<br>
心として機能するのではないか。<br>
<br>
それは言葉の発生につながるのかもしれない。<br>
コミュニケーションのツールとして<br>
人は言葉というツールを生み出した。<br>
<br>
ある物体を机だイスだと名前をつけ<br>
共通の認識を得るためのツールである。<br>
<br>
<br>
無機質な物体に対する言葉は<br>
おおよそ人間と人間の間に誤解を生むことはない。<br>
ことこの事例に関しては成功したと言えよう。<br>
<br>
だか本来言葉とは<br>
自分の意思を相手に伝えるために生まれたものだと<br>
考える。<br>
<br>
先も述べたが人は(生き物全てにいえるが)自我しか<br>
認識できない。<br>
その溝を埋めるべく言葉が存在している。<br>
そう私は考える。<br>
<br>
しかしながら言葉とは不完全である。<br>
なぜならば人の心に大して言葉とは<br>
得てして不安定なものに成り下がってしまう。<br>
<br>
誰かが誰かに<br>
<br>
『好き』<br>
<br>
だと言う。<br>
しかしながらその大きさなど表現できようか？<br>
表現できぬがゆえ<br>
時に不安で時に歯がゆいのである。<br>
<br>
人生においてこのツールが占める割合は<br>
非常に大きい。<br>
人生を支配していると言っても過言ではないほどの<br>
影響力を持っている。<br>
<br>
そう私は考える。<br>
<br>
『人生』<br>
<br>
と言う言葉。<br>
たった一言で表現しているが<br>
中身は実に豊かで実に掴みどころがない。<br>
<br>
世界中のどの人間と比べても<br>
誰一人同じ人生などはない。<br>
言葉の裏に隠された真理とは<br>
実に深く時に浅い。<br>
<br>
人生とは何か？<br>
考え続けることそれも一つの答えである。<br>
考えぬこともひとつの答えである。<br>
<br>
どこに答えがあるか？<br>
それすらも曖昧である。<br>
<br>
ただそれでいいのかも知れない。<br>
答えが出ないことを答えにすることもできる。<br>
<br>
幾通りも答えはある。<br>
そのたどり着いた答えを導き出した<br>
過程すら幾通りもある。<br>
<br>
では私なりの人生とは何か？<br>
焦点はそこなのであろうと考える。<br>
<br>
<br>
疲れたから今日はこの辺でヤメル。<br>
続きはまた今度。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51662121.html">
<title>お久しぶりね</title>
<link>http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51662121.html</link>
<description>お久しぶりです皆様。
私こと私です。

久々に日記なんてものを書いてみる。


相も変わらず独り身の日々が続いておりますが別に寂しくなんてありません。
ほんとです。

でもﾁｮｯﾋﾟﾘ嘘です。


つかそろそろ暑さも和らいできたのであいのりの旅敢行します。

...</description>
<dc:creator>the_samurai_soul</dc:creator>
<dc:date>2009-08-29T21:13:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>◇DAILY-LIFE</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お久しぶりです皆様。<br>
私こと私です。<br>
<br>
久々に日記なんてものを書いてみる。<br>
<br>
<br>
相も変わらず独り身の日々が続いておりますが別に寂しくなんてありません。<br>
ほんとです。<br>
<br>
でもﾁｮｯﾋﾟﾘ嘘です。<br>
<br>
<br>
つかそろそろ暑さも和らいできたのであいのりの旅敢行します。<br>
<br>
予定は十月。<br>
企画にそろそろ入りますよ。<br>
<br>
行き先をどの方面にしようかなぁ…<br>
<br>
参加資格は未婚であればｵｰﾙｵｯｹｲ。<br>
<br>
大事なのはﾙｰﾙですね。<br>
あとあくまであいのりの旅なのでほぼ完全にあいのりの旅ﾙｰﾙをコピーします。<br>
<br>
これはまじで。<br>
つーことで参加者はこれに納得できる人。<br>
<br>
以上!<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51640781.html">
<title>◇突然ながら。</title>
<link>http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51640781.html</link>
<description>多分。
車を変えます。
7月中に。

ｪ。
何にって？



無論

ハイエース↓に。
http://vantech.jp/campingcar_old/base/hiace.htm


4WDなのでこれで
無敵にどこへでも行ける。

フォッフォッフォッフォッフォッフォ</description>
<dc:creator>the_samurai_soul</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T14:40:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>◇DAILY-LIFE</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[多分。<br>
車を変えます。<br>
7月中に。<br>
<br>
ｪ。<br>
何にって？<br>
<br>
<br>
<br>
無論<br>
<br>
ハイエース↓に。<br>
http://vantech.jp/campingcar_old/base/hiace.htm<br>
<br>
<br>
4WDなのでこれで<br>
無敵にどこへでも行ける。<br>
<br>
フォッフォッフォッフォッフォッフォ]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51639510.html">
<title>◇君達、あいのりっぽいことシタクナイ？</title>
<link>http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51639510.html</link>
<description>題名の通り。
あいのりっぽいことを企画しています。
勿論、水面下。

現状１泊2日と言う強行スケジュールで

『新しい出会いと体験』

をモットーに企画中。

人数は運転手含め7～8人。
勿論のごとく運転手は俺なので
実質参加者は6～7名ですね。

参加者は私...</description>
<dc:creator>the_samurai_soul</dc:creator>
<dc:date>2009-06-24T20:47:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>◇DAILY-LIFE</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[題名の通り。<br>
あいのりっぽいことを企画しています。<br>
勿論、水面下。<br>
<br>
現状１泊2日と言う強行スケジュールで<br>
<br>
『新しい出会いと体験』<br>
<br>
をモットーに企画中。<br>
<br>
人数は運転手含め7～8人。<br>
勿論のごとく運転手は俺なので<br>
実質参加者は6～7名ですね。<br>
<br>
参加者は私の独断と偏見で選定するのですが<br>
何を隠そうあいのりです。<br>
<br>
知り合い通しの集団ではなにも意味がない。<br>
<br>
・異性へのトキメキ(謎)<br>
・同姓との葛藤(謎)<br>
<br>
とかはぜひ盛り込みたい要素であります。<br>
したがって多種多様の方面から<br>
最低でも<br>
<br>
・男３<br>
・女３<br>
<br>
を集める必要があるのです。<br>
つまりは異なる６つのコミュニティから人を<br>
一人ずつ引っ張ってくる必要がある。<br>
これはナカナカにして無理難題である。<br>
が。<br>
これをクリアしなくては始まらないので<br>
あたしは頑張ります。<br>
<br>
とまぁ人選のはなしは<br>
こんぐらいにして中身の話。<br>
<br>
まず始まりと終わりの定義がないと<br>
物語は作れない。<br>
そこで<br>
<br>
旅の最初<br>
と<br>
旅の最後<br>
を考察してみる。<br>
<br>
旅の最初。<br>
これはもちろん<br>
あいのりさながら<br>
各人の集合場所を決定しておき<br>
個別に迎えいにいく。<br>
これで決まりである。<br>
ひとまず人が決まらねば<br>
場所も決まらんが<br>
やることは決定しているのでよしとする。<br>
<br>
問題は<br>
旅の終わりである。<br>
どうするのべきなのか。<br>
たかが1泊2日でできることなど限られている。<br>
じゃぁこの旅の成功とはどこに位置づけるのか。<br>
ここが問題である。<br>
<br>
両者が気に入れば連絡先の交換？<br>
これはなんか微妙である。<br>
<br>
両者が気に入ればキスして帰宅？<br>
これはこれでありえない。<br>
<br>
じゃーどうしよっか。<br>
じゃーこうしよう。<br>
気に入った両者が出ればディズニーペアチケットプレゼント？<br>
うけるねコレ。<br>
<br>
まー色々考えてみるｮっと。<br>
<br>
旅の始まりと終わりがあるんだから肝心の中身。<br>
これはできるだけ<br>
沢山の場所に行って<br>
沢山の事をさせてやりたい。<br>
さらにはその行事毎は<br>
基本ペア設定を設ける。<br>
勿論くじ引きはさせん。<br>
各個人のお誘い攻撃のみです。<br>
<br>
参加人数が奇数になったらどうしよっかね。<br>
まぁ最悪3人までは一緒に行動ってのは許そう。<br>
うん。そうしよう。<br>
<br>
運転手の俺は<br>
どこへ行っても<br>
オンリーロンリーでのんびりと。<br>
たまにはいいだろこう言うの。<br>
<br>
行き先はまだまだ選定中。<br>
つまり予算も検討中。<br>
<br>
<br>
こんな旅ですが<br>
参加希望者いたら連絡してください。<br>
選ばれるかどうかは運ですが(笑)]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51630003.html">
<title>◆lov</title>
<link>http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51630003.html</link>
<description>手にした途端
スルリと抜け落ちる

儚さが故
守る手に力がこもる

その
気まぐれにも近い
優しさは

無くしては求め
手にいれては見失う

身動ぎ一つで
触れ合う近さに
いることを
いつのまにか忘れる

当たり前と
当たり前な訳がないのに
慣れてゆく
...</description>
<dc:creator>the_samurai_soul</dc:creator>
<dc:date>2009-05-29T00:37:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>◆POETRY</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[手にした途端<br>
スルリと抜け落ちる<br>
<br>
儚さが故<br>
守る手に力がこもる<br>
<br>
その<br>
気まぐれにも近い<br>
優しさは<br>
<br>
無くしては求め<br>
手にいれては見失う<br>
<br>
身動ぎ一つで<br>
触れ合う近さに<br>
いることを<br>
いつのまにか忘れる<br>
<br>
当たり前と<br>
当たり前な訳がないのに<br>
慣れてゆく<br>
<br>
<br>
繋いだ手の先にある<br>
その温もりを<br>
なくさぬよう<br>
繋いだ手を<br>
紛れもなく<br>
握ればいい]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51627812.html">
<title>△ガンタンで。</title>
<link>http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51627812.html</link>
<description>そう。
確かアレは
数年前の話だったカナ？

僕の友人の父上のワイフ。
そう。
なんつーか俺とは赤の他人の
友人の父上のワイフ。

今日はそのワイフのある小恥ずかしいお話をしよう。
友人の父親のワイフの話なので
くれぐれも他言無用でお願いいたす。
なって...</description>
<dc:creator>the_samurai_soul</dc:creator>
<dc:date>2009-05-22T23:53:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>△NETA</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[そう。<br>
確かアレは<br>
数年前の話だったカナ？<br>
<br>
僕の友人の父上のワイフ。<br>
そう。<br>
なんつーか俺とは赤の他人の<br>
友人の父上のワイフ。<br>
<br>
今日はそのワイフのある小恥ずかしいお話をしよう。<br>
友人の父親のワイフの話なので<br>
くれぐれも他言無用でお願いいたす。<br>
なっていたって<br>
友人の父上のワイフの話なのだから…。<br>
<br>
<br>
それはとある夏の暑い日だった。<br>
俺のツレの友人の父上のワイフは<br>
免許を取って早30年。<br>
その間<br>
一度たりとも<br>
車なぞにはのった経験がなかったそうな。<br>
<br>
そんな俺の友人の父上のワイフも<br>
この歳に来て色気づいたか<br>
なんともまぁ<br>
真っ赤な軽を買って<br>
ブイブイ乗り回していたそうな。<br>
<br>
それもかなりのブイブイっつぷりで<br>
一般道は制限速度は遵守するわ<br>
高速道路でも一般道の<br>
MAX制限速度60kmを遵守するわで<br>
てんやわんやなブイブイっつぷりだったそうな。<br>
<br>
そんな彼女も<br>
やはり車に乗るのは初めてなもので<br>
色々と不慣れなことが多い。<br>
<br>
この間は<br>
サイドブレーキを下ろし忘れ<br>
息子(つまり俺の友人なのだが)に<br>
車の動きが悪いとか電話してくるしまつ。<br>
<br>
<br>
そして彼女もついに<br>
ガソリンスタンド<br>
と言う運転初心者には<br>
最初の関門となるであろう<br>
イベントを迎えたある日のこと。<br>
<br>
颯爽と法廷速度を遵守した<br>
その赤い軽は前方に<br>
ガソリンスタンドを発見。<br>
ガスメーターを見れば<br>
すでに燃料は1/5を切ろうかと言うところ。<br>
友人の父親のワイフは無論ガソリンを<br>
入れるためガソリンスタンドへと乗り込んだ。<br>
<br>
<br>
この頃は<br>
まだセルフスタンドは普及しきっておらず<br>
スタンドには<br>
元気のいいニーチャンがわんさかいた。<br>
<br>
そこそこの込み具合のガソリンスタンドに<br>
乗り込んだ友人の父親のワイフは<br>
案内を待ちきれず給油機の横へと<br>
ブイブイと車を移動させ<br>
<br>
<br>
カックン<br>
<br>
<br>
<br>
ととまった。<br>
我ながら惚れ惚れする<br>
カックン具合である。<br>
後部座席に乗せた大根が前へ<br>
吹っ飛びそうになるぐらいのカックン振りだ。<br>
<br>
店員がそれに気づき<br>
セコセコとよってきた。<br>
<br>
俺の友人の父上のワイフは<br>
<br>
<br>
<br>
ウｨーン<br>
<br>
<br>
<br>
と窓を開けると店員がこう言った。<br>
<br>
<br>
<br>
店員『お客さん、給油口 逆側です(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)』<br>
ﾜｲﾌ 『ｱﾗﾔﾀﾞ、ﾏﾁｶﾞｴﾁｬｯﾀ』<br>
<br>
ちっともかわいくないが<br>
ここは我慢しよう。<br>
<br>
<br>
気を取り直して<br>
転回し給油機の方に給油口が向いた。<br>
<br>
<br>
俺の友人の父上のﾜｲﾌは<br>
ここぞとばかり給油口をｶﾞﾁｬっとあけた。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
つもりだったが。<br>
なぜかあいたのはボンネット。<br>
店員『…。』<br>
<br>
<br>
<br>
もはや何も言うまいて。<br>
再度気を取り直して給油口をあける。<br>
<br>
近寄ってきた店員に<br>
俺の友人の父上のワイフはドキドキ<br>
なんていたって給油初体験。<br>
<br>
心の中で何度も何度も<br>
台詞を繰り返す。<br>
(ガソリン満タン ガソリン満タン ガソリン満タン ガソリン満タン <br>
ガソリン満タン ガソリン満タン ガソリン満タン ガソリン満タン <br>
ガソリン満タン ガソリン満タン ガソリン満タン ガソリン満タン<br>
 ガソリン満タン ガソリン満タン…)<br>
<br>
店員が窓の近くまで来ると<br>
俺の友人の父上のワイフは<br>
ここぞとばかりにこう言った。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ﾜｲﾌ 『マソリン ガンタンで!!!』<br>
店員『はい！マソリン ガンタンですね！<br>
　　　……(;￣Д￣)masorin???<br>
　　　……(;￣Д￣)Gantan???』<br>
<br>
－オシマイ－]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51625059.html">
<title>△うちの親父は刑事。俺の名前は・・・ゲフンゲフン。</title>
<link>http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51625059.html</link>
<description>本日は
俺の淡い青春時代を彩るある物語をお話ししよう。

あーシモネタ勘弁の人は見ないように。
俺の品性が疑われる。
疑いたいやつはミテモヨシ!





そうさなぁ。
あれは確か中学二年生になった秋の事だった。

その頃俺は
今でこそ世の中に溢れているパ...</description>
<dc:creator>the_samurai_soul</dc:creator>
<dc:date>2009-05-16T22:22:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>△NETA</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日は<br>
俺の淡い青春時代を彩るある物語をお話ししよう。<br>
<br>
あーシモネタ勘弁の人は見ないように。<br>
俺の品性が疑われる。<br>
疑いたいやつはミテモヨシ!<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
そうさなぁ。<br>
あれは確か中学二年生になった秋の事だった。<br>
<br>
その頃俺は<br>
今でこそ世の中に溢れているパーソナルコンピュータ。<br>
所謂パソコンなのだが。<br>
この頃私手にいれまして。<br>
なにぶん念願のものでしてこの時代にはそこそこ<br>
メンズらしいモノダッタワケデスヨですよ。<br>
<br>
んでそのメンズラしぃものを使って無駄に<br>
いろいろなものを作ったり、やったりしてました。<br>
っても別にたいそうなもんじゃなくて<br>
お絵かきとか<br>
文書とか<br>
ゲームとか。ゲームとか。<br>
まーほとんどゲームなんだが。<br>
<br>
んでだね。<br>
今回は別にこのパーソナルコンピューターが<br>
主役ではないのね。<br>
そう。<br>
あくまで<br>
<br>
わ・き・や・く。<br>
や・き・に・く。<br>
<br>
<br>
<br>
…すまん。<br>
語呂が似とったのと<br>
ちょっと食いたかったのもあって。<br>
書いてみただけだ。無駄にな。<br>
<br>
<br>
<br>
そんでだな。<br>
話しがヅレたので本題に戻そう。<br>
<br>
さっきもお話したとおり<br>
中学二年生である。<br>
この頃といえば<br>
さも健全な中学生なら<br>
そろそろ<br>
中学生から<br>
中学性に成り下がることである。<br>
<br>
書いてて意味わからんが<br>
要は<br>
<br>
エロ<br>
<br>
に目覚め始める頃ですよね。<br>
男性諸君には覚えがあるはずだ。<br>
覚えがないとはイワセンゾ。<br>
<br>
覚えがない。<br>
とか言うムッツリさんは<br>
早くおっぴろげてそうだったと言ってしまえばいい。<br>
俺のように。<br>
何を隠そう私は現役でエロである。<br>
いや、スケベである。<br>
ﾂｶ　ｵﾄｺｯﾃｿﾝﾅﾓﾝﾃﾞｼｮ?<br>
あーでも理性はシッカリしとるので<br>
安心シテクレタマへ。<br>
<br>
ｯﾃ。<br>
ｲﾔｲﾔ。<br>
そんなことを言いたいがための<br>
綴っているのではない。<br>
ﾏﾁｶﾞｴﾅｲﾃﾞｲﾀﾀﾞｷﾀｲ。<br>
<br>
<br>
話を進めよう。<br>
それでだな。<br>
さっきも言ったが<br>
性欲まっしぐらになるのがこの時期である。<br>
<br>
ほいでだ<br>
これが登場しなくては何も始まらない。<br>
<br>
そう。<br>
<br>
エロ本<br>
<br>
である。<br>
<br>
<br>
この頃のエロ本の存在感といえば<br>
もうアレダ。<br>
仏教で言う<br>
仏様並に光放つ程の存在感を有しておった。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
むろん<br>
一般に外れずこの俺も<br>
その存在感にやられた一人である。<br>
<br>
ある日の昼休み<br>
友人のMとHとその仏様(エロ本)について<br>
話が盛りあがっていた。<br>
無論小声でだが。<br>
<br>
で。<br>
何がどうなってこうなったかは知らないが。<br>
<br>
【エロ本を買いにイコウ大作戦】<br>
<br>
がマコトシヤカに水面下で動き出した。<br>
<br>
しかしながら。<br>
よく考えていただきたい。<br>
<br>
八百屋に言って<br>
<br>
「おじさん、大根くださいな♪」<br>
<br>
とは訳が違うわけでありまして。<br>
<br>
<br>
我々は綿密な計画とともに<br>
エロ本をいかに<br>
・素早く<br>
・恥ずかしくなく<br>
買うかを目標として動き出した。<br>
<br>
まずは<br>
エロ本を買いに行く店を<br>
選定する。<br>
<br>
<br>
俺の実家は℃(ド)田舎ではあるが<br>
本屋というものは存在していた。<br>
しかも田舎にはソコソコ似つかわしくない<br>
それなりの大きさの本屋である。<br>
<br>
さすがに町に出て買いに行くほど危険は冒せない。<br>
あんまり持ち運び時間は長くないほうが何故かよかったから。<br>
<br>
従って、店の選定はすぐに完了した。<br>
A4程の紙に買出しの店の名前を書き出す。<br>
<br>
『A書店』<br>
<br>
と。<br>
店の選定が終わった段階で<br>
お次は店の見取り図を描写する。<br>
何故かって？<br>
<br>
もちろん<br>
仏様(エロ本)の所在と<br>
そこいたるまでの往路、復路を確認するためである。<br>
ここで簡単に店内の配置を説明しておこう。<br>
<br>
入り口のすぐそばに本専用のレジが鎮座しており<br>
そのすぐ横には文房具などが並べられている。<br>
その正面からCD売り場と本売り場への2経路に別れる。<br>
<br>
CD売り場の出入口は窄められており<br>
CDはその窄められた出入口で清算できるように<br>
CD売り場専用のレジがある。<br>
肝心の本売り場というと<br>
週刊誌、参考書、小説、漫画本といった要に<br>
綺麗に区画割がなされている。<br>
差し詰めこんな感じである。<br>
　　　　　＿_＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br>
　　　　　| 【CD売り場】　 |　　　　　　　　　　　　　　 |<br>
　　　　　|　　　　　　　　　　|　　　　　　　 　　　　　　 |<br>
　　　　　|＿■CD用レジ＿|　　【本売り場】　 　　　  |<br>
　　　　　|　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　|<br>
　　　入り口　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　 |<br>
　　　　　|__＿■本用レジ＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿|<br>
<br>
Mからの報告によると<br>
今回のターゲットである<br>
エロ本はなんと入り口から<br>
もっとも遠い位置に配置されており<br>
往路、復路ともに<br>
慎重な経路選択を必要とされた。<br>
　　　　　＿_＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br>
　　　　　| 【CD売り場】　 |　　　　　　　　　 エロ本★|<br>
　　　　　|　　　　　　　　　　|　　　　　　　　　　 　　　　 |<br>
　　　　　|＿■CD用レジ＿|　　【本売り場】　 　　　  |<br>
　　　　　|　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　|<br>
　　　入り口　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　 |<br>
　　　　　|__＿■本用レジ＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿|<br>
<br>
経路と手順は相談の結果<br>
<br>
●往路　１．まずエロ本と同列の棚にある参考書ゾーンに向かう。<br>
　　　　　　ここで大切なのはあくまで参考書を吟味しに来た<br>
　　　　　　クソまじめな中学生を演じることである。<br>
　　　　　　もちろん店内の人間に悟られないがためである。<br>
　　　　２．参考書の棚を入り口に近いほうから吟味していく<br>
　　　　　　『振り』をする。もちろん大分真剣な眼差しで。<br>
　　　　　　半分辺りを過ぎた辺りで参考書の類から大判の<br>
　　　　　　コミックにその姿を変え始める。<br>
　　　　　　勿論エロ本じゃないやつな。<br>
　　　　　　そこまでくると後はその大判コミックを見る<br>
　　　　　　『振り』をして全力で眼球を右舷方向に向け<br>
　　　　　　エロ本を確認する。勿論めぼしをこの段階でつける。<br>
<br>
●選定　１．エロ本棚があるゾーンに人気がないことを見計らったら<br>
　　　　　　目当ての本を手に取る。<br>
　　　　　　この時重要なのがエロ本ゾーンは角である。<br>
　　　　　　死角となる曲がり角先に人がいては計画の完遂は<br>
　　　　　　不可能となる。<br>
　　　　　　それゆえに、一人が先行し人気の有無を確認する。<br>
　　　　２．人がいないことが判明次第2人目がいよいよお目当ての本を<br>
　　　　　　手に取る。この時重要なのが突如エロ本がある<br>
　　　　　　棚ゾーンに侵入してくる輩の警戒と死角を作り出す役目を<br>
　　　　　　3人目が果たす。<br>
　　　　３．無事、エロ本を手に取ったら跡は、復路の隊列を組む。<br>
　　　　　　無論、堂々と持っていけるわけもなくー。<br>
　　　　　　三位一体でレジまでの運搬をこなさなければならない。<br>
　　　　　　隊列は縦列に組み、真ん中の人間が持つ。<br>
　　　　　　(別の本二冊でエロ本を挟みこみ存在を隠しキルと言う<br>
　　　　　　 荒業も案としてあがったがレジで3冊の会計を待てるほど<br>
　　　　　　 大人ではなかったが故、この案は却下された)<br>
　　　　　　これで隊列は完璧である。<br>
　　　　　　前からも後ろからも見られる心配はなくなった。<br>
<br>
●復路　１．作戦も中盤戦を過ぎいよいよ終盤戦。<br>
　　　　　　しかしながらここで気は抜けない。<br>
　　　　　　なにせ人様に見られたら恥ずかしいジャマイカ。<br>
　　　　　　つまり復路は往路より人気のない経路を<br>
　　　　　　選択する必要があった。<br>
　　　　　　そこで我々は事前に調査を施した。<br>
　　　　　　どの経路が一番人気がないのかを確認することだ。<br>
　　　　　　その実行部隊はHに一任した。<br>
　　　　　　Hの観察力は鋭く人気のない経路とその根拠を<br>
　　　　　　もって優々と経路を示した。<br>
　　　　　　その経路は本売り場中央を横切る雑誌売り場の裏手<br>
　　　　　　エロ本棚とは丁度反対側の壁際の経路。<br>
　　　　２．そもそも雑誌売り場には人気が多い。<br>
　　　　　　且、人の入れ替えが激しい。<br>
　　　　　　そんな中を縦列で突貫するのは自殺行為である。<br>
　　　　　　また往路と同じ道を戻る案も考えられたがやはり人が<br>
　　　　　　少ないとは言いがたかった。<br>
　　　　　　それに比べ選択された経路は小説の棚で<br>
　　　　　　普段そこまで人は多くない。<br>
　　　　　　かくして復路は決まった。<br>
<br>
●購入　１．さぁエロ本大作戦もいよいよ大詰め。<br>
　　　　　　ここまで計画が順調に進行すれば、当初掲げた<br>
　　　　　　素早く、恥ずかしくないの目標は達成<br>
　　　　　　できていることになる。<br>
　　　　　　しかしながら、最大の難関はレジである。<br>
　　　　２．仮に考えてみよう。<br>
　　　　　　レジが綺麗なお姉ちゃんだったら？<br>
　　　　　　勿論、この頃そんな度胸はない。<br>
　　　　　　恥ずかしくて悶死してしまう。<br>
　　　　　　高校の頃、友人Yがエロビデオを借りる為<br>
　　　　　　おっさんがレジやってる列にならんでようやく前に<br>
　　　　　　あと一人ってとこで<br>
　　　　　　『次お待ちの方どうぞ～』<br>
　　　　　　と隣のレジでにこやかに綺麗なお姉さんに呼ばれ<br>
　　　　　　泣く泣く恥ずかしく持っていたったところ、<br>
　　　　　　『すいません。未成年の方にはお貸しできません』<br>
　　　　　　とまで言われ悶死寸前に陥った位ありえない。<br>
　　　　　　しかも借りようとしたビデオの題名は<br>
　　　　　　「レイプ！レイプ！レイプ！」<br>
　　　　　　俺がレジ打ちでも引くわ。<br>
　　　　３．なので注意すべきはレジ打ちが<br>
　　　　　　・若くない<br>
　　　　　　・女性でない<br>
　　　　　　・できれば爺さん<br>
　　　　　　と方向付けを行った。<br>
<br>
とまぁ…。<br>
計画の全貌はこんな感じだ。<br>
ここまで完璧な作戦はなかなか立たんぞってくらい<br>
その頃は自信作だった。<br>
<br>
いろいろ書き込まれたA4の紙は<br>
それはそれはすごい<br>
建蔽率(紙に対してドレだけ字が埋まってるかの割合)<br>
でこいつは清書しないとダメだな。<br>
って話になった。<br>
<br>
エロ本買いに行く計画書なんか<br>
清書する価値あんのか？<br>
って思われそうですが<br>
それ位、その頃の俺らには一大事なことでした。<br>
はっきり行って国の有事Lvの最重要項目やったさ。<br>
<br>
んで頭のほうで話したよね？<br>
パーソナルコンピューター。<br>
そう。<br>
3人で話してやっぱり綺麗に書きたい<br>
っつー事でその清書の役目は<br>
俺に白羽の矢が刺さった。<br>
<br>
勿論二つ返事で引き受け<br>
その日の夜から<br>
3日ほど掛けて清書した。<br>
<br>
計画書には<br>
お題は書かなかった。<br>
いや書けんだろ<br>
<br>
【エロ本を買いにイコウ大作戦】<br>
<br>
なんて。<br>
なので、最低限必要なことを書いた。<br>
<br>
まずは<br>
店の見取り図。<br>
店の中のものの配置。<br>
CDやら文房具やら雑誌やら漫画やらと。<br>
所在を明確に記入した。<br>
<br>
勿論エロ本の場所も書いた。<br>
でもエロ本の場所には『エロ本』と書かずに<br>
斜線だけ引いておいた。<br>
<br>
経路は頭に叩き込んであえて景観を損ねぬよう<br>
書かなかった。<br>
何より誰かに見られた時<br>
エロ本購入計画書だと見破られないように最善のカモフラージュを<br>
施したかったから。<br>
でもまーレジんとこにはジジイの時を狙う。<br>
なんて注意書きは書いたんだが。<br>
この二つの所業があとでトンでもない波乱を巻き起こすなどとは<br>
露にも俺は思っていなかった。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
とまぁ。<br>
ここまでのお話は実は前置きである。<br>
タイトルにも書いてあるとおりエロ本の購入計画を<br>
詳細に読者に伝えたかったのではない。<br>
<br>
伝えたかったのは<br>
うちのオヤジは刑事だって事。<br>
そう警察官ではない。<br>
刑事です。刑事。ニコラスケイジ。<br>
<br>
しかもただの刑事ではない。<br>
捜査一課である。<br>
捜査一課とは正式には捜査第一課と言い<br>
主に殺人、強盗、暴行、傷害、誘拐、立てこもり、<br>
強姦、放火などの凶悪犯罪を扱うのである。<br>
そう、バリバリの刑事である。<br>
ちなみにオカンの同僚にオヤクザ様と間違われた位<br>
見てくれヤベーです。<br>
行動も口と手が同時に飛んでくるカンジょ。<br>
とまー子供の頃そんなヤク…もとい、<br>
やっぱりそんな親父は勿論恐ろしかったさ。ちびるぐらいナ。<br>
<br>
で。<br>
このエロ本大作戦と何が関係してくるかいまいちお話が見えないよね。<br>
それはこのお話の終焉で明らかになるので。<br>
じゃぁ続きをどうぞ。 <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
制作3日目。<br>
俺は学校帰りで<br>
制服のまま2Fの自室でパソコンに座り込み<br>
ようやく計画書を完成させた。<br>
時計は18：30をさしていた。<br>
<br>
一階から<br>
<br>
「ご飯やで降りて来い。」<br>
<br>
と、親父の声が聞こえ<br>
俺は完成した計画書を印刷し小さく折りたたみ<br>
制服のポケットにしまい着替えを済ませて階段を下りた。<br>
その日は何事もなく過ぎた。<br>
<br>
<br>
次の日は祝日か何かで確か休みだった。<br>
勿論お休みなので家でじっとしているはずもなく<br>
友達と遊びに出かけた。<br>
<br>
家に帰り着く頃は<br>
日も傾き夕方になっていた。<br>
<br>
いつもの通り自転車を車庫に突っ込み<br>
玄関に向かうと何か違和感が。<br>
<br>
何か？<br>
いや。<br>
大層な<br>
イワカン<br>
である。<br>
<br>
うちの玄関すりガラスで向こう側がうっすら見えるんだが<br>
なんか中に誰か仁王立ちしてんの。<br>
<br>
誰かって言うか<br>
確実に<br>
あのデフォルメは<br>
うちの親父なんだが。<br>
<br>
<br>
はっきり言ってなんの警戒もしてなかったよ。<br>
玄関開けた途端。<br>
<br>
俺の目に入ったのは<br>
<br>
親父。<br>
<br>
やっぱり<br>
仁王立ちしていたのは<br>
親父。<br>
<br>
でも。<br>
そこに<br>
仁王立ちシテイタノハ<br>
<br>
<br>
親父 with 鬼の形相☆<br>
<br>
<br>
勿論<br>
ﾇﾊｯ(￣口￣;)<br>
ってなるよね。俺。<br>
そりゃなるよ。<br>
<br>
ｱﾝｸﾞﾘしてる俺を見るなり<br>
親父は<br>
<br>
『ﾁｮｯﾄ　ｺｯﾁｺｲﾔｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱ!!!!』<br>
<br>
と怒号を放って俺は手が捥げんばかりの勢いで<br>
リビングに引きずりこまれた。<br>
勿論理由もわからず俺、半泣き。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
･･･。<br>
<br>
リビングに机をはさんで親父の正面に正座させられた俺。<br>
親父はしばらく沈黙の後、小さなドスの利いた声で<br>
<br>
　親父『おまえ。何で怒られとんのか分るか???』<br>
<br>
　俺　『わ、わからへん(泣)』<br>
<br>
　親父『ほんまでか???』<br>
<br>
　俺　『ほほほ、ほ、ほんまで…』<br>
<br>
　親父『じゃぁｺﾚﾅﾝｼﾞｬｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱ??!!』<br>
<br>
机の上に紙切れとともに親父の手が<br>
ドゴオォォォォォォンと叩き付けられた。<br>
<br>
ﾂｸｴｺﾜﾚﾙｯﾂﾉ。ｼｶﾓ手ｲﾀｿｩ。<br>
とか思ったけど、勿論俺突っ込む余裕なし。<br>
<br>
<br>
んでｶﾞｸｶﾞｸﾌﾞﾙﾌﾞﾙしながらその紙を覗き込んだ。<br>
ﾅﾝﾄその紙･･･。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
【エロ本を買いにイコウ大作戦】の計画書<br>
<br>
　ｼﾞｬｱｰﾘﾏｾﾝｶ(￣ﾛ￣;)?!<br>
<br>
　ﾔﾍﾞ。ﾊﾞﾚﾀ。ｴﾛﾎﾝｶｵｳﾄｼﾃﾝﾉｶﾞﾊﾞﾚﾀ。<br>
　ﾔﾍﾞ。ﾊﾞﾚﾀ。ｴﾛﾎﾝｶｵｳﾄｼﾃﾝﾉｶﾞﾊﾞﾚﾀ。<br>
　ﾔﾍﾞ。ﾊﾞﾚﾀ。ｴﾛﾎﾝｶｵｳﾄｼﾃﾝﾉｶﾞﾊﾞﾚﾀ。<br>
　ﾔﾍﾞ。ﾊﾞﾚﾀ。ｴﾛﾎﾝｶｵｳﾄｼﾃﾝﾉｶﾞﾊﾞﾚﾀ。<br>
　ﾔﾍﾞ。ﾊﾞﾚﾀ。ｴﾛﾎﾝｶｵｳﾄｼﾃﾝﾉｶﾞﾊﾞﾚﾀ。<br>
　ﾔﾍﾞ。ﾊﾞﾚﾀ。ｴﾛﾎﾝｶｵｳﾄｼﾃﾝﾉｶﾞﾊﾞﾚﾀ。<br>
　ﾔﾍﾞ。ﾊﾞﾚﾀ。ｴﾛﾎﾝｶｵｳﾄｼﾃﾝﾉｶﾞﾊﾞﾚﾀ。<br>
　ﾔﾍﾞ。ﾊﾞﾚﾀ。ｴﾛﾎﾝｶｵｳﾄｼﾃﾝﾉｶﾞﾊﾞﾚﾀ。<br>
　ﾔﾍﾞ。ﾊﾞﾚﾀ。ｴﾛﾎﾝｶｵｳﾄｼﾃﾝﾉｶﾞﾊﾞﾚﾀ。<br>
　ﾔﾍﾞ。ﾊﾞﾚﾀ。ｴﾛﾎﾝｶｵｳﾄｼﾃﾝﾉｶﾞﾊﾞﾚﾀ。<br>
<br>
テンパって脳内でそのフレーズを繰り返していると。<br>
親父が口を開いた。<br>
<br>
　親父『俺は情けない。<br>
　　　　まさかお前がこんなことしようとしとるなんて。』<br>
<br>
　俺　『ご、御免なさい･･･(エロ本買おうとして)』<br>
<br>
ｼｶｰｼ。<br>
次に怒り爆発寸前ﾌﾟﾙﾌﾟﾙの<br>
親父の口から発せられた言葉に俺は驚愕した。<br>
<br>
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<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　親父『万引きなんて、お前ﾅﾆｶﾝｶﾞｴﾄﾝﾉﾔｧｧｧｧ!!!』<br>
<br>
　俺　『ｴ。ｲﾔ。ﾁｮ!!!!ﾁｶﾞ!!!!!!!!』<br>
<br>
親父は顔を真っ赤に噴火させて<br>
<br>
　親父『ﾅﾆｶﾞﾁｶﾞｳﾝｼﾞｬｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱ???!!!<br>
　　　　店の細かい配置まで書きよって文房具でも<br>
　　　　盗むつもりﾔｯﾀﾝｶｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱ???!!!』<br>
<br>
エロ本を買いに行く匂いを<br>
完全に消したのが仇になったラシイ。<br>
濡れ衣など着せられてたまらぬｵﾚは<br>
<br>
　俺　『ﾁｮ!!!ﾁｶﾞｳｯﾃﾉ!!!!!!!』<br>
<br>
　親父『ｼﾞｬｱｺﾚﾊﾅﾝﾉｶﾐｼﾞｬｱｱｱｱｱｱｱ???!!!<br>
　　　　ｼﾞｼﾞｲの時を狙うとかｶｲﾃｱﾙﾔﾅｲｶｱｱｱｱｱｱｱ!!!!!<br>
　　　　万引きやのうてﾅﾝﾔｯﾁｭｳﾝｼﾞｬｱｱｱｱｱ????!!!!』<br>
<br>
　俺　『･･･(ｴﾛ本買う計画ﾅﾝﾃｲｴﾙｶｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱ)』<br>
<br>
　親父『何とかイワンかﾜﾚｴｴｴｴｴｴｴｴｴｴｴ!!!!!!』<br>
<br>
この時俺は天秤に掛けた。<br>
・濡れ衣を着るか(ｴﾛ本を買う計画だと言わない)<br>
・汚名を被るか(ｴﾛ本を買う計画だと言う)<br>
まだ子供だった俺の選択肢は<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
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<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
　俺　『ごめんなさい･･･冗談のつもりで･･･』<br>
<br>
　親父『ﾌｻﾞｹﾝﾅｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱ!!!!!<br>
　　　　何が冗談ｼﾞｬｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱ!!!!!<br>
　　　　ｵﾉﾚﾅﾒﾄﾝﾉｶｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱ!!!!!』<br>
<br>
　俺　『ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ！ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ！ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ！ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ！<br>
　　　　ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ！ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ！ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ！ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ！<br>
　　　　ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ！ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ！ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ！ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ！<br>
　　　　ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ！ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ！ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ！ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ！』<br>
<br>
ひたすら平謝りな俺。<br>
これに懲りてこの<br>
<br>
【エロ本を買いにイコウ大作戦】<br>
<br>
は闇に葬られることとなった。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
だが<br>
今でも親父は俺が万引きしようとしてたと勘違いしてる。<br>
いつか一緒に酒を飲んだときにでも告白しようと思う。<br>
<br>
あの計画書は<br>
<br>
【エロ本を買いにイコウ大作戦】<br>
<br>
だった。と。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51624753.html">
<title>◆光陰</title>
<link>http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51624753.html</link>
<description>時は移ろい
心は虚ろう

そんな未来を
既知していた

いつぞやの
言葉が甦る


変わらない
変わる筈などない
決まりきった事などない

不安に
抑圧されていた

押し退けるよう
言葉を並べた
態度で語った

沢山を失い
羨望した
ひとつの輝き

てに...</description>
<dc:creator>the_samurai_soul</dc:creator>
<dc:date>2009-05-15T01:22:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>◆POETRY</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[時は移ろい<br>
心は虚ろう<br>
<br>
そんな未来を<br>
既知していた<br>
<br>
いつぞやの<br>
言葉が甦る<br>
<br>
<br>
変わらない<br>
変わる筈などない<br>
決まりきった事などない<br>
<br>
不安に<br>
抑圧されていた<br>
<br>
押し退けるよう<br>
言葉を並べた<br>
態度で語った<br>
<br>
沢山を失い<br>
羨望した<br>
ひとつの輝き<br>
<br>
てにいれた途端<br>
失った<br>
<br>
<br>
我思うがゆえ<br>
我在り<br>
我思うがゆえ<br>
生在る<br>
<br>
出逢いは<br>
別れの入口<br>
叶うことはならば<br>
その入口を忘れたい<br>
出口すら知らぬまま<br>
<br>
此所にとどまりて<br>
何を待つ<br>
<br>
何も起こらぬと<br>
既知していながら<br>
足掻いてはもがく<br>
<br>
歩を進め<br>
先を見据えろ<br>
<br>
出口はない<br>
入口など<br>
ないのだから<br>
<br>
歩けばよい<br>
死して尚<br>
歩けばよい<br>
光見えるまで]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51620842.html">
<title>☆2008-2009ｼｰｽﾞﾝ終了</title>
<link>http://samuraisoul.livedoor.biz/archives/51620842.html</link>
<description>短かった。
2008-2009ｽﾉｰﾎﾞｰﾄﾞｼｰｽﾞﾝ。

本日滑り納めました。
目標720はできませんでした。
でもまー630までは回ったんでよしとして来ｼｰｽﾞﾝまでのたのしみとしてとっときましょう。

あー来ｼｰｽﾞﾝが待ち遠しい。</description>
<dc:creator>the_samurai_soul</dc:creator>
<dc:date>2009-05-04T23:56:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>☆SNOW BOARD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[短かった。<br>
2008-2009ｽﾉｰﾎﾞｰﾄﾞｼｰｽﾞﾝ。<br>
<br>
本日滑り納めました。<br>
目標720はできませんでした。<br>
でもまー630までは回ったんでよしとして来ｼｰｽﾞﾝまでのたのしみとしてとっときましょう。<br>
<br>
あー来ｼｰｽﾞﾝが待ち遠しい。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
